シンカライナー体験記

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ー受験を終えてー

宇野豪佑(以下:宇野):今、受験勉強終わってどんな気持ち?

 

君嶋楓也(以下:君嶋)一年間やりきってホッとした感じがありますね。まわりがどう思うか知らないけど、自分の中では出し切った感じがあるので悔いはないです。

 

宇野:やり切った感じがあるのは何でだと思う?

 

君嶋:えー、、自分が一般受けるぐらいの時期になって、どんな結果になっても全力出せれば悔いはないんじゃないかなと思いはじめて。心の持ちようだと思いますね。

 

ーじぶんの進むべき道・志望校を決めるプロセスー

 

宇野:ずっと頑張ってたもんね。君嶋くんはさ、もともと入塾したタイミングでは明治を目指すって言ってたじゃん。

 

君嶋:はい、明治大学の国際日本学部を目指してました。

 

宇野:そこから結果的には音大を目指すことになったわけだけど、そのプロセスについて教えてもらってもいい?

 

君嶋:そうですね、高2の冬からずっと明治を目指して勉強してたんですけど、夏休みにオープンキャンパスに行ったときに、「こういうことやりたいんだけど」って先輩と話してたら「あれ、おれはこれがやりたいんだけど、この大学で本当にここでできるのかな?」ってなって。

 

そしたら何で明治大学選んだのかも、何で受験勉強してるのかもわかんなくなって、「あれ、おれ何したいんだろう」って暗黒時代に入ってました。で、夏休みの後半になって、「おれやっぱ音大行きたいなと。裏方のエンジニアの職業はかっこいいからやっぱりやりたい」と思ったんですよね。

 

それって小さいときから音楽系は大好きだったから、何か音楽に関する仕事に就きたいってのがあったんですね。それでそのときから勉強しても入れそうで、設備も整っているところを探したら今回自分が受けた大学が見つかって。

 

そこからはもう思い立ったが吉日というか、オープンキャンパス全部行って、体験授業全部入れて、あ、ここがいい!ってやっぱり思って。洗足学園音楽大学という音大にたどり着きました。

宇野:そこで自分の進むべき道に気づけてよかったよね。君嶋くんはさ、やりたいことってずっと小さい頃からあったの?

 

君嶋:うーん、じぶんの父さんが音楽やってたりして、家で音楽作ってる姿を見る機会はあったんですね。で、それを観てかっこいいなとは思ってて。で、音楽系の職には就きたい、ってずっと思ってたんですよ。小さいときから音楽系ってのはあったけど、でもそれが具体的に何?っていうのはモヤモヤしたまんまだった。それで高校入って受験の夏にばっと開花したというか、これがいい!っていうのが見つかった。

 

ーネームバリューor やりたいこと?ー

 

宇野:夏の暗黒時代にそれが浮かんできて、これだ!って思えたから一生懸命やれたんだね。君嶋くんはさ、大学選びのときに基準としたのが、「自分が何をやりたいか」とか、「そこで何ができるんだろうか」というところだったと思うんだよね。でも最初に明治大学の国際日本学部に行きたいっていう思いもあったと思うんだよね。そのときの自分はどういう基準で選んでたと思う?

 

君嶋:あー、それは。元々海外で何かしたいとか海外の人と交流を深めたいってのが結構あって。高校もそれで選んだし、もっと最初はハワイ大学に行きたいと思ってたんですよね。英語ができるできないは関係なく、英語が好きだったんで。でも今考えるとそれだけで大学行くのも全然いいけど、別に音大行っても留学はあるし、もちろん、音楽で海外に行くってのもあるから、だったらじぶんの好きなことができる音大に行ってから留学して、海外の人と交流するという方がいいのかなと思いましたね。

 

宇野:なるほどね、じぶんのやりたいことベースで海外に行けばいいんじゃないか、と。いう変化だったんだね。

 

君嶋:そうですねぇ。あ、でも今考えると、高2のときの自分は音大に行くなんて思ってなかったんですよ。絶対行かないっていうスタンスがあって。

 

宇野:え、そうなの?それは何で?

 

君嶋:んーたぶん、そのときはやっぱりネームバリューっていうのがあって。音大行きたい!って親父に言ったときにそれ(明治と比べて音大にネームバリューがないこと)を言われて、ネームバリューっていうのはすごく嫌いだったけど、よく考えると高2のじぶんもネームバリューに惹かれてたんだなぁ、と。って言う風には思いますね。

 

宇野:あぁ、その当時はネームバリューで明治の国際日本を選んでたのもある感じ?

 

君嶋:そうですね。でもそれで選ぶとやっぱ駄目だなぁ、と思いますね。

 

宇野:ふーん。何が駄目なの?

 

君嶋:本当にやりたいことがあるんだったら、ネームバリューとかそういうの蹴って、やりたいことができる大学行ったほうがいいし、もしやりたいことができる大学で、ネームバリューもあるんだったら絶対そっちの方がいいと思う。自分のやりたいこはかなり専門的なことで角が立ってるんですよ。それしか職がないっていう。だから専門学校でもよかったけど、大学4年間行くって経験はしてみたかったので、今のところを選んだという感じですね。

ー「じぶんのやりたいこと」の見つけ方ー

 

宇野:君嶋くんはさ、じぶんのやりたいことがすごくはっきりしてると思うんだよね。でもそうじゃない人も多くいると思ってて。そういう人のことどう思う?

 

君嶋:あー、そうですね。そういう人も多いと思います。うーん、言い方が悪くなっちゃうかもしれないんですけど、じぶんはすごく幸福だったなと思うんですよ、やりたいことがあるというのが。でも、やりたいことがないという人も全然いるし、それは悪いことではないと思ってて、これから全然見つけられると思うし、そこでやりたいこと見つかったら自力でどうにかできると思う。それこそ今から大学行く人はいろんな選択肢があるから、何にでもなれるし、そういうのはすごく強みなんじゃないかと思いますね。いろんなものになれるというか。それはいいことだなぁと思いますね。

 

宇野:なるほどねぇ。

 

君嶋:じぶんは音楽の何かになれるかもしれないけど、本当に道は狭い。逆にそれしか選択肢がないから、他は何もできない。でも自分は音楽好きだからそれでいいっていうスタンスなんで。まだやりたいことがはっきりしてない人は、これから見つけていけばおれはいいと思いますね。

 

宇野:どうやったら見つかると思う?

 

君嶋:どうやったら見つかる、、?いやぁ、いろんなこと試すしかないんじゃないですか。じぶんがやっててこれ楽しい!と思えることを続けるのが一番いいと思います。

 

宇野:君嶋くんはそうしてきたって感じ?

 

君嶋:そうですね、自分はそうしてきました。やなことはやんないし、好きなことはそれしかやらない。集中して、そればっかやるし。

 

宇野:なるほどね、それが見つけ方だったんだ。

 

君嶋:そうですね。でもその分、僕は三日坊主で、すぐこれ飽きたってなるから、それは大変ですね。ゲームもそうだし好きなこともそうだし、ぽんぽんぽんぽん変わっていって。でもやっぱ音楽は一貫して変わんなかったなぁ、と。だからやっぱり音楽なんだなぁと。

 

宇野:変わらなかったものがあるんだね。

 

君嶋:そうですね、全然変わらなかった。

 

宇野:いろんなこと試したけど、結局は音楽だったという。

 

君嶋:そうですね、好きだな、って思います。

 

ー大学生活の野望ー

 

宇野:いいね、、ここから先、どうしたいとかある?

 

君嶋:ここからですか。。じぶんは音大に入って。まぁ、これはやるしかないんですけど、成績トップでいたい、というのがあります。やっぱ好きなことだから、そこで上狙って行かないと職もなくなるし、じぶんも嫌だから、4年間はとにかく音楽の勉強を全力でやって、上位をとれるようにしたいというのが今のおれの目標ですね。

 

あと、やっぱり行きたい大学に行かせてもらったので、文化祭の実行委員とか大学に関われることをしたい。そしたらコースが違ういろんな人や大学の先生に出会って、じぶんのやる気を知ってもらえるかもしれない。エンジニアやってるって知ってもらえたら、sonyとかavexとか企業の録音先に呼んでもらえる可能性だってあるし、、とにかく音楽を仕事にしていくには、顔を売るってことは大事だなぁと。会う人の数を増やすのがやっぱ今の目的かなと思います。「君嶋のためだったら、いいよ」「録音するなら、あいつだろ」って録音に呼んでもらえるような立ち位置にいきたいなと思います。

 

宇野:いいじゃん。最高だね。

 

君嶋:はい、やっぱ目標は高いほうがいいですよね(笑)それこそ音大は作曲家もいるわけで、その人が作曲したのを色んな人が聴いてくれてCDにできる、それを全部じぶんがアレンジャーとしてミキシングできるというのは楽しいなと思います。

 

ーじぶんの道を親に伝えるー

 

宇野:いいねぇ。おれも音大行きたくなってきた(笑)他に話したいことある?

 

君嶋:そうですねぇ。もし音大とか芸術系に行きたいって人がいたら、、親って反対すると思うんですよね。そういう専門とかって先が本当に狭いから。でも、なんとか説得してほしいとおれは思いますね。親が言うことも本当にわかるんですよ、今になっては。いい大学行っていい職についたほうがいいってのは子どものために言ってるから。本当にわかる。

 

けれども!けれど、子どもが本当にやりたいことを決めているのであれば、それはその子の人生だから、やりたいことをやらせてあげられるといいのかなぁ、と偉そうですけど思うんですよね。だから子どもというか、大学を受ける側も、説得をなんとかした方がいい。自分の場合は一般の総合大学もふたつ受けて合格するという体で納得してもらったんですよ。

 

宇野:両方受かるぐらい、勉強するから音大に行かせてほしい、と。

 

君嶋:はい。でも結局じぶんは目標としてた一般の大学にはひとつしか受からなかったんですよね。でも1年間頑張ってきたその頑張りって、まわりはちゃんと見てくれていて。見てるんですよね、親はちゃんと。その頑張りを親は必ず認めてくれるから、どんな障壁があっても(じぶんがやりたいことに)全力で突き進んでほしいなと思いますね。そうすれば自ずといい結果がでるんじゃないかなぁ、と。僕はそれでいい結果が出たので(笑)

 

宇野:そうだよね(笑)

 

君嶋:はい。説得を頑張ってください。僕は両方受かるから、というのが一番良い説得の方法なんじゃないかなと思います。それで正直、僕も受験中はおれ音大行きたいのに、将来使わないのに、何でこの勉強してるんだろってモチベーションがだだ下がりすることもあったけど、、(笑)その一般の大学もなるべく自分の興味と関係のあるところを選べれば、少しはモチベーション維持できるのかもしれません。

 

ちなみに僕は受験生のときにちょっと変わった勉強法をしていて。毎日朝から自習室に行ってたんですけど、二週間に一回ぐらい自習室で全然集中できない日があったりするんですよね。そういうときは一回辞めて家に帰って、ほっつき歩くんですよ。一日中。その日は何もしないんですよ。歩くのって頭活性化するからいいなと思っていて。自分はアニメとか楽器が好きだからまず上野に行くんですね。それから秋葉原まで行って、アニメショップ行って、御茶ノ水まで行って楽器を見たりして家に帰る。そしたらおれ今日やばくね?って絶対なるんです(笑)そしたら次の日集中できるんですよ。それに歩いてると勉強してたことを思い出せたり、整理されて覚えたりして。

 

宇野:そうなの?面白いね(笑)そんなことしてたんだ。うん、何もしない日を創るのは大事です。足はすごく疲れるけど(笑)

 

ー座右の銘「まだ何にでもなれるし、何にもなれない。」ー

 

君嶋:おれ、「おまえはまだ何にでもなれるし、何にもなれないよ」っていうことを受験のときに叔父さんに言われて、あぁ、たしかになぁと思ったんですよ。それが今の僕の座右の銘になってるんです。「何にもなれないけど、まだ何にでもなれるのか」ってのにすごく背中を押してもらえました。じぶんの頑張り次第だなぁ、と思えたので。

 

あとは自分が決めたことに後悔しないってのが、大切にしてきたことだなと思いますね。たまにすることもあるんですけど(笑)じぶんが選んだんだから、後悔しちゃだめだよ、っていうのがありました。じぶんで音大選んだから、その道に悔いはないし。

 

ーシンカライナーを選んだ理由・続けた理由ー

 

宇野:いいね。「何にでもなれるし、何にもなれない。」ほんとにそう思うよ。ちょっとシンカライナーのことも話してもらおうかなと思うんだけど、数ある塾からシンカライナーを選んだわけじゃん?それってなんだったの?

 

君嶋:それは完全に偶然で。それまでは別の塾に行ってたんですよ。で、高田馬場は自宅から近いし、学校のあとに通えるとこを探してて。評価も高かったし、東大生が教えてるってことで、親父が見つけて。じゃあここ行ってみるかってなって。フラフラやって来たら、バッチシだった。

 

宇野:へぇ、、何がいいなってなったの?

 

君嶋:まぁ僕は結構適応力があるので、どの塾行っても「悪いな~」とは思わないと思うんですけど(笑)いいなぁ、と思って続けて良かったな、やめないでよかったと思う理由としては、、やってるうちにワークショップとかあるじゃないですか。

 

宇野:うんうん。

 

君嶋:そこで色んな人の話聞けるじゃないですか。他の塾だと絶対にそんなのないと思うんですよね。あとは大手の塾とかだと、それこそこの大学行ったほうが良い、とか押し付けがすごく歩きがして、僕が途中で音大行きたい!ってなったら猛反対してくるかもしれない、っていう気がしていて。でもここはしないし、やりたいことやったほうがいいっていう雰囲気があるから。無名の塾のほうが好きなんですよ(笑)でもやっぱりワークショップが一番面白かったです。

 

宇野:いいね。どれが一番面白かった?

 

君嶋:村のやつですね(笑)

 

宇野:あぁ、あの村のやつ。あれ面白かったよね(笑)(注 沖縄でワカゲノイタリ村という村を作っている若者が来て話をしてくれました。)

 

君嶋:はい。あとガクさんの話も。えぇ!?ハーバード辞めちゃったの?みたいな(笑)(注 ハーバード大学院を中退した物理学の研究者、永島岳さんが来て話をしてくれました。)

 

あと先生との間、関係が全然遠くないんですよね。わりと近めだから。すごい話しやすいってのは大事かなと。なんでも話せるというか。

 

宇野:たしかにね。なぜか君嶋くんのレコーディングを手伝ったりしてたもんね(笑)

 

君嶋:ははは、ありましたね(笑)あと集団でないっていうのも。少人数でよかったなと。

 

ー他人の評価や判断に左右されず、じぶんの人生はじぶんで創るー

 

宇野:そうだね、なんか君嶋くんは本当にいい感じで結果が出たよね。本当に自分のやりたいことができる場所に行けたというか。

 

君嶋:そうですね、、うちの高校の中でも行きたかったところに行けた人って少なくて。君嶋が一番いい結果になったんじゃないか、って友だちからも言われました。あぁ、そうなんだねぇと思って。そういう点では運がいいな、ありがたいなって思いますね。サポートしてくれている親にも感謝しないとなぁと、喧嘩はするけど(笑)音大受かったときには喜んでくれたし、最終的には行ってもいいよと言ってくれた。ありがとうございます、って感じです。

 

宇野:いいじゃん。おれらとしてもよかったなと思ってて。やっぱ何かを選択するときに、自分がやりたいことがはっきりしてればしてるほどいいだろうなって思うんだよね。で、そうじゃないと他の人がどう見るかというのが判断に入ってきちゃうから、自分の軸じゃなくて他の人の軸になっちゃう。

 

君嶋:そうなんですよ。自分の人生じゃんっていう。まわりに左右されるのは好きじゃやないなっていう。たぶん自分の好きなパンクの精神が入ってるんですけど(笑)

 

宇野:ははは、ハイスタね。

 

君嶋:「ケン・ヨコヤマっていう一人のギタリストがギター弾いてるんだから、おまえらは黙って見てろ」というね、かっこいいなぁと思うし、ぼくも「おれの決めた人生なんだからまわりは黙ってみててくれ」というのがあった。

 

宇野:へぇ、いいねぇ。

 

君嶋:はい、本当に受験で辛くなったときはずっとハイスタ聴いてました(笑)

 

宇野:音楽はいいよねぇ。

 

君嶋:最高です、音楽は!教えられることって勉強だけじゃないと思うんですよね。ここは勉強以外のこともたくさん教えてくれる塾だったから、ほんとにいい塾だなと思います。うちの弟も次、中1でもしかしたら入るかもって。

 

宇野:それは、嬉しいねぇ。まぁ、今まで通り個別指導もやってくんだけど、なんかもっとおもろいことしたいなってのもあって。おれらとしても去年やってたワークショップというのはトライアルで、今年本格的にやってくつもり。あと自分の好きなことがあるってのは大きいじゃん。例えば君嶋くんは音楽に助けられてる部分がすごく多いと思うんだよね。

 

君嶋:はい、ていうか音楽にしか助けられてない(笑)

 

宇野:そうね(笑)でね、そういうのがなくて、じぶんの感情を抑圧してたり、じぶんの軸を失っている人っていうのがすごく多いと思うから。そういう人が自分の軸を取り戻せるような授業をしたいなってのは思ってるんだよね。

 

君嶋:うん、シンカラインーの生徒って結構消極的な人も多いじゃないですか、でもそういう人こそワークショップは出れるなら出たほうがいいなぁ、と思います。どんどんやってほしいなと。いい経験になるし。

 

宇野:うん、今年はゼミみたいな感じで。毎週やろうかなと思ってるよ。

 

君嶋:いいですね。自分が何やりたいのかわからなくなったら、そういうゼミに参加して、「私これやりたい!」っていうのが出たら万々歳じゃないですか。

 

宇野:うん、そういうの増やしていきたいね。いやぁ、ありがとう。ほんとに最高だなぁ、と思うよ。じぶんの人生を自分で創ってる感じ。ほんと、このまま駆け抜けてほしい。さて、そろそろ終わろうと思うんだけど、これからバンドもやるんでしょ?最後に名前、聴いとこうかなぁ。

 

君嶋:「ガレージドッグ」です。

 

宇野:ガレージドッグか。いい名前だな。覚えとく。

 

君嶋:はい。今年の年末にアルバム創ろうって話てて。大学で学んだこと全部そこにつぎ込んで録音しようと思うんですよ。だから勉強するモチベーションもすごくあるんですよね。

 

宇野:最高じゃん。学びをリアルにできるんだね。オーケー、またこれからシンカライナーに遊びに来てよ!ドラムも教えてほしいし(笑)

 

君嶋:いいですよ!勉強はもうほとんど忘れたけど(笑)表現のことはこれから色々話せるようになると思います。

 

宇野:ありがとう!楽しみにしてるよ。

2018-12-10T22:41:46+00:002018年3月26日|